酒饅頭、水ようかん、水まんじゅう、水ようかん、せんべい、どらやき、和菓子、にしさか

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製造工程のご紹介。

1.糀(こうじ)は福井県産のお米から作る、しっかりと花のついた糀を使います。ともち米を用い甘酒をたてて作る、本格派の酒饅頭です。

2.醗酵して酒の香りが強く出たら、甘酒の完成。それをふるいで漉します。

3.この甘酒の醗酵具合が酒まんじゅうの出来に大きく影響します。

ぷくぷくと醗酵して、酵母菌が生きている状態。慎重に温度・湿度の管理をする必要があります。まさに、酵母菌は生き物なのです。ここに粉を加え、さらに醗酵させます。

4.熟成した生地に、チョコレートのような、なめらかな餡を包んでさらにホイロで醗酵させます。

5.ホイロで、ふっくらと膨らんだら蒸します。

5.にしさかの焼き印「長」を押して完成。この手間暇をかけた製法が、にしさかの酒まんじゅうの作り方なのです。

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