酒饅頭、水ようかん、水まんじゅう、水ようかん、せんべい、どらやき、和菓子、にしさか

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にしさかの「酒まんじゅう」に一工夫。こんな食べ方もできますよ。

酒まんじゅうは原料の一つとして「餅米」を使用しているため、他の饅頭に比べて、やや固くなります。固くなった時に美味しく食べていただく一番のオススメは「天ぷら」です。

美味しさは復活します。

酒まんじゅうを半分くらいに切り、衣をつけて油で揚げていただくとやわらかくなり、とても美味しい揚げまんじゅうになります。一度おためしください。から揚げでも結構です。

また、熱したフライパンなどで酒まんじゅうの両面をコンガリと焼いていただくと、皮がパリパリと、とても香ばしくなります。香ばしい酒の風味とまろやかな餡がよくマッチして美味しくお召し上がりいただけます。

その他には、炊飯ジャーで炊き上げたご飯の上に数分おいていただくと、やわらかくなり、ごはんにも酒の香りが移り、ご飯も美味しくいただけます。電子レンジで熱する場合には、冷凍状態の酒まんじゅうでも30秒以内で行ってください。その場合、できるだけ早くお召し上がり下さい。

にしさかの酒まんじゅうは、なぜ「長」の焼き印が?

にしさかの酒まんじゅうには、西坂長次郎、きよ夫婦によって、大正10年に創業しました。創業者、長次郎の一字を取り、「長」の焼き印が付くようになりました。

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